なんか堅苦しくないタイトルになりましたが、
トゥクトゥクの購入を検討している人やゲストハウスに興味のある人や旅好きな人は読んで参考にしてみてみてね!
キャラバンと言う仕事にかっこつけて高野山と四国に行ってきました。
生まれた時から旅しているんだってなぁYOU!で始まるイルカゲストハウスのフライヤー
そう、私自身生まれた時から小学校卒業まで13回も引っ越しをしている。
それからというものいつも旅をしているかのような人生を送っています。
さて高野山始まって以来と言うTUKTUK、霊場に派手な三輪車が登場したと言うことで大いに盛り上がり地元ではお坊さんまで興奮して中庭に入れてもらい撮影会に、私たちも高野さんは初めてでどこに行ったらいいのかよくわからないのでゲストハウスkokuuのオーナーさんにご紹介いただいたお寺に行ってみると、なんと
そこら中に丸に十の字の家紋が⁉️紹介したオーナーさんもびっくり!
薩摩のお寺?と聞くと若いお坊さんが昔、薩摩藩に援助していただいた名残りだと言う、お坊さんの胸にも丸に十の字と恵光院の文字が誇らしくある。
日本百名道(高野山竜神スカイライン)を護摩壇山までツーリング、天気も良かったしバイクも多かった。
楽しかったよ!^_^
ライダーにはたまらんコースですなぁ
kokuuはゲストハウスの雑誌はもとより建築雑誌にも紹介された白を基調にし高野山にマッチしたとってもいい人気の宿でした。
トゥクトゥクはタイのバンコクで走っている三輪タクシーですが、トゥクトゥク(エンジン音)とゆっくり走るイメージがあります。エンジンはダイハツで、なんと100キロ以上でるので高速道路も走れます。
町なかでジェットコースターに乗ってるようなスピード感のある乗り物なんです。運転していると後の席から絶叫が聞こえます。とりあえず乗ってみたらわかります。見た目が可愛いので、すぐお友達ができます。止まると必ず声をかけられます。急いでるときにはちょっと困ります。
今回は酷な道とコーナーを攻めまくてきましたが、問題なく帰ってきましたので購入を検討されている方はまず安心でしょう。
さて、高野山を後に和歌山港からフェリーで徳島港へ、料金は軽自動車と同じです。ちなみに桜島フェリーはバイク料金で乗れます。徳島では1番札所に立ち寄り、道が混み始めたので今回初めて板野ICから高速に乗りましたが事故のために次の引田ICですぐ降りることに、下道は事故と帰宅ラッシュで混んでいたので夕焼けを見ながら白鳥の岬回りでスイスイと高松市のTENtoSENゲストハウスさんに、繁華街のビルの2階に受付がありおしゃれな作りになっています。
7月はモロッコに行き内装の仕入れをしてくるそうです。
どんな風に変わるか楽しみです。
翌日は女性オーナーさんからすすめてもらった善通寺のゲストハウス風のくぐるさんへ二階の釜あげの間、広くて長旅の疲れが癒されます。
新築で窓がたくさんあり風がよく通る気持ちいい宿です。金比羅宮にも近いので行って見ました。ながーい階段を年のことも考えず駆け上がり商売繁盛と旅の安全を祈り、中野うどん学校でお勉強して卒業証書をゲット!
次の日はかずら橋を見て高知市のカツオゲストハウスへ
のび太の家をカツオ風に仕上げている元気な女将さんのいる宿でした。父さんにひろめ市場に送ってもらったり、お知り合いの整備工場でトゥクトゥクの整備もしてもらったりお世話になりました。
次は松山市マンションの8Fにあるゲストハウスカサブランカさん1階の居酒屋で松山市の友人夫婦と乾杯!翌日オーナーさん差入れのおやつを頬ばり
四国カルスト大地を走り、昼食は川魚のあまごフライ定食、牧場のチーズケーキを食し、坂本龍馬脱藩の道や地元民も通らないという昼間も暗い大道を通り四万十へ近道をしたつもりが結局遠回り。今回1番走ったかも?!カッパバックパッカーズに宿泊、  JRの線路が目の前を走るカツオゲストハウスの姉妹店、オーナーさんや近所の人 と不沈橋やケーキ屋さんや一緒に楽しんご(古いか!どうしているかな?)昼食はカッパさんに教えてもらった中村市のお店まぁ坊豆腐店で豆腐丼を、スタッフ全員でトゥクトゥクをお出迎え~それにしてもこれぞ四国の道という道を十分堪能しました。
宿毛フェリーの出航まで時間があったのでこれでもかと海を眺めながらクネクネ走る県道7号線を堪能して四国の道を腹いっぱい走りフェリーで大分佐伯へ、
ゲストハウスが無いので普通のホテルへ宿泊、早起きして国道10号線を一気に宮崎の青島トゥクトゥク乗り場までトゥクトゥクミーティングしたかったのだが失敗です!
ライダーさんたちはタイに行っていっていました。最終はfun!@日南ゲストハウス出来たばっかりのオシャレな宿、 カープのキャンプ時はそれこそfunでフルになるので注意してください。
最終日は、パワースポット溝の口洞穴と霧島神宮でパワーを充電して無事鹿児島に帰って来ました。
おやっとさぁ〜(お疲れさんの意味、今も使われている鹿児島弁)
今回はトゥクトゥクにとっては、かなり大変な道だったと思います。それにも関わらず大きなトラブルもなくおやじ1人で完走‼︎
地元のおいしいものやゲストハウスに集まる人々と交流ができてキャラバンは成功と言うことに!
何が起こるかわからないのは旅や人生も同じ!後ろに乗っていた女将は(後は大変)命が10年縮んだと思います?(運転席に聞こえる身も凍るような女将の絶叫!! 高野山と四国の山々に響き地元の皆様にご迷惑をお掛けしました。すんません)
終わり
 来年の6月は北海道・東北キャラバンかな?

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世界中のチャリダーに捧ぐ
世界中のチャリダーに捧ぐ        日本一小さい映画館 鹿児島ガーデンシネマにて鑑賞=感動しました。
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2018.6月! 北海道・東北キャラバン
2018.6月! 北海道・東北キャラバン

 

7月リフレッシュOPEN

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 隠れ家 よるイルカ

 

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   おススメは!

 

『熟柿

     酒銘の由来は、実りの秋の象徴は黄金色の稲穂と枝もたわわに鈴なりの柿の木。そして晩秋、枝についたままで残った今にもとろけそうな数個の「熟柿」。

「この熟柿の色の味がする焼酎を造りたいな。」とまるで有田焼の柿右衛門のようなことを先代の社長様が考えておられ、酒銘となりました。
~名工杜氏吉行正巳氏より~
昨季のつくりの中からこれは!!という原酒とじっくり対峙して熟成させました。昨季仕込みの最後の逸品です。
蔵の一年の総決算。自信の焼酎。どうぞお楽しみ下さい。
秋季限定商品
                         うまし!!!

 

                  のんでみやんせ!!

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とっても仲のいい

かわいい兄弟2匹        

 かんばん黒猫ちゃん

 

金太ろう:トゥク番人を放棄し只今、メス猫を追い駆け中でしたが、突然帰って来もした。        

こじろう:シンだふり得意!

青年になった今、もうシンだふりはしません。

 

二匹とも出世ねこでちょくちょく名前がかわりますので

注意して下さい。

2黒=^_^=玄関でまってます

   会いに来てね!!

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イルカオリジナルステッカー

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